介護業界 西日本最大級の商談型展示会「第11回 CareTEX大阪’26」のセミナーに、当法人 代表理事の大谷 匠が登壇します。
新築から改修の時代へ——既存施設をどう生かし直すかが問われるいま、経営の持続性とケアの質を同じ土俵で測る「ものさし」が必要です。建築の“余白”がつくる利用者の役割と居場所、そしてその場を生かす運営。「つくる」と「つかう」の視点から、これからの福祉施設づくりを考えます。ご関心のある方は、ぜひ会場へお越しください。
| 講演タイトル | 「福祉施設のものさし」を考える 〜住居福祉・ケア・経営・コミュニティなどの視点から〜 |
|---|---|
| 登壇 | 大谷 匠(特定非営利活動法人 福祉と建築 代表理事/医療法人医王寺会 理事/看護師) |
| 日時 | 2026年10月16日(金)11:40〜12:40 |
| 会場 | インテックス大阪 6号館Aゾーン(CareTEX大阪’26 会期:10月14日〜16日) |
| 詳細・申込 | CareTEX大阪2026 公式サイト |